【Q】カボメティクス錠の処方日数の投与制限は?

【A】カボメティクス錠20mg,60mgは2021年5月末日までは1回14日分が限度である。2021年6月1日から長期投与可能である。

製造販売承認年月日:2020年3月25日
薬価基準収載年月日:2020年5月20日
販売開始年月日:2020年5月22日

保険給付上の注意
本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第107号(平成18年3 月6 日付)に基づき、2021年5 月末日までは、1 回14日分を限度とした投薬しか認められない。

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【Q】ノクサフィル錠の処方日数の投与制限は?

【A】ノクサフィル錠100mgは2021年4月末日までは1回14日分が限度である。
2021年5月1日から長期投与可能である。

製造販売承認年月日:2020年1月23日
薬価基準収載年月日:2020年4月22日
販売開始年月日:2020年4月24日

保険給付上の注意
本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第107号(平成18年3月6日付、一部改正)に基づき、2021年4月末日までは、投薬は1回14日分を限度とされている。

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【Q】ニュベクオ錠の処方日数の投与制限は?

【A】ニュベクオ錠300mgは2021年4月末日までは1回14日分が限度である。2021年5月1日から長期投与可能である。

製造販売承認年月日: 2020年1月23日
薬価基準収載年月日: 2020年4月22日

保険給付上の注意
本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第107号(平成18年3月6日付)に基づき、2021年4月末日までは、投薬は1回14日分を限度とされています。

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【Q】ユリス錠の処方日数の投与制限は?

【A】ユリス錠0.5mg,1mg,2mgは2021年4月末日までは1回14日分が限度である。
2021年5月1日から長期投与可能である。

製造販売承認年月日:2020年1月23日
薬価基準収載年月日:2020年4月22日
販売開始年月日:2020年5月25日

保険給付上の注意
本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第107号(平成18年3月6日付)に基づき、2021年4月末日までは、投薬は1回14日分を限度とされている。(添付文書)

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【Q】デエビゴ錠の処方日数の投与制限は?

【A】デエビゴ錠2.5mg,5mg,10mgは2021年4月末日までは1回14日分が限度である。
2021年5月1日から長期投与可能である。

製造販売承認年月日:2020年1月23日
薬価基準収載年月日:2020年4月22日

投薬期間制限医薬品に関する情報
本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第107号(平成 18年3月6日付)に基づき、2021年4月末日までは、投薬期間は1回14日分を限度とされています。(添付文書)

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【Q】ラツーダ錠の処方日数の投与制限は?

【A】ラツーダ錠20mg, 40mg, 60mg, 80mgは2021年5月末日までは1回14日分が限度である。
2021年6月1日から長期投与可能である。

薬価基準収載年月日:2020年5月20日

本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第97号(平成20年3月19日付)に基づき、薬価基準への収載の日の属する月の翌月の初日から起算して1年を経過するまで、投薬は1回14日分を限度とされている。(添付文書)

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【Q】ロケルマ懸濁用散分包の処方日数の投与制限は?

【A】ロケルマ懸濁用散分包5g,10gは2021年5月末日までは1回14日分が限度である。
2021年6月1日から長期投与可能である。

薬価基準収載年月日:2020年5月20日
販売開始年月日:2020年5月20日

保険給付上の注意
本剤は新医薬品であるため、厚生労働省告示第107号(平成18年3月6日付)に基づき、2021年5月末日まで、投薬期間は1回14日分を限度とされています。(ロケルマ懸濁用散分包5g,10g 添付文書)

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【Q】アイラミド配合懸濁 性点眼液の処方日数の投与制限は?

【A】「アイラミド配合懸濁性点眼液」は新薬の係る処方制限がなく、薬価収載後から長期投与が可能である。

薬価収載日は2020年5月20日である。

「アイラミド配合懸濁性点眼液」は「アイファガン点眼液0.1%」と「エイゾプト懸濁性点眼液1%」の配合点眼薬。

同様の効能・効果、用法・用量の既収載品の組合せと考えられる新医療用配合剤など、有効成分にかかる効能・効果、用法・用量について、実質的に、既収載品によって1年以上の臨床使用経験があると認められる新医薬品については、新医薬品に係る処方日数制限を設けないこととする。(新医薬品の処方日数制限の取扱いについて 中医協 平成22年10月)

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【Q】ソリクア配合注ソロスターの処方日数の投与制限は?

【A】「ソリクア配合注ソロスター」は新薬の係る処方制限がなく、薬価収載後から長期投与が可能である。

薬価収載日は2020年5月20日である。

「ソリクア配合注ソロスター」は「ランタス注」と「リキスミア皮下注(GLP-1)」の配合注射薬。

同様の効能・効果、用法・用量の既収載品の組合せと考えられる新医療用配合剤など、有効成分にかかる効能・効果、用法・用量について、実質的に、既収載品によって1年以上の臨床使用経験があると認められる新医薬品については、新医薬品に係る処方日数制限を設けないこととする。(新医薬品の処方日数制限の取扱いについて 中医協 平成22年10月)

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【Q】キャブピリン配合錠の処方日数の投与制限は?

【A】「キャブピリン配合錠」は新薬の係る処方制限がなく、薬価収載後から長期投与が可能である。

薬価収載日は2020年5月20日、販売開始日は2020年5月22日である。

「キャブピリン配合錠」は「バイアスピリン錠」と「タケキャブ錠10mg」の配合錠である。

同様の効能・効果、用法・用量の既収載品の組合せと考えられる新医療用配合剤など、有効成分にかかる効能・効果、用法・用量について、実質的に、既収載品によって1年以上の臨床使用経験があると認められる新医薬品については、新医薬品に係る処方日数制限を設けないこととする。(新医薬品の処方日数制限の取扱いについて 中医協 平成22年10月)

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