【A】不可である。

粉砕時の有効性・安全性が確認されていない。

皮膚刺激があり、バイオハザート・被曝の面からも粉砕不可。

(参考 : 錠剤・カプセル剤ハンドブック 第7版)

※粉砕の可否については各施設の医療担当者の裁量と判断になります。

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